概要
特色
歴史
新着情報
イベント情報
ランキング&受賞
アブダビ
サンパウロ
サンフランシスコ
シンガポール
デュッセルドルフ
トロント
ニューヨーク
パリ
フランクフルト
ブリュッセル
ミュンヘン
メンロパーク
ローマ
ロンドン
ワシントンDC
上海
北京
東京
香港
プロジェクト・ファイナンス
中国関連業務
企業の合併・買収(M&A)
企業の組織再編と倒産処理
各国政府へのアドバイスおよび直接参加
国際仲裁
国際証券取引
投資ファンド/プライベート・エクイティ投資
銀行融資とストラクチャード・ファイナンス
新着情報一覧
2008年6月11日
株式会社共立と新ダイワ工業株式会社が、共同持株会社を設立して経営統合する案件において、共立および新ダイワを代理しました。
2008年4月28日
東京事務所のマネージングパートナーである池田 祐久弁護士が、IPBA(環太平洋法曹協会)の年次総会において、クロスボーダーのM&A取引に関して講演を行いました。
2008年4月28日
東京事務所のマネージングパートナーである池田 祐久弁護士が、IPBA(環太平洋法曹協会)、国際投資委員会の副委員長に再選されました。
2008年3月19日
キッコーマン株式会社が、株式会社紀文フードケミファを完全子会社化する案件において、キッコーマンおよび紀文フードケミファを代理しました。
2008年2月19日
富士フイルムホールディングスによる製薬会社の買収案件において、公開買付者である富士フイルムホールディングスを代理
2008年1月15日
みずほコーポレート銀行によるメリルリンチへの1,400億円の出資案件において、みずほコーポレート銀行を代理
2008年1月1日
ロバート・ファーガソン弁護士がカウンセルに就任しました。
2007年12月7日
麒麟麦酒株式会社による総額約3,000億円の協和発酵工業株式会社に対するグローバル公開買付において、公開買付者である麒麟麦酒を代理
2007年12月4日
東京事務所のパートナーである池田 祐久弁護士が、アジア・リーガル・ビジネス誌 (ALB) が選ぶ「2007年アジアで最も優れた弁護士100人」に選ばれました。
2007年11月8日
「Chambers Asia」にて、アジア地域のシャーマン アンド スターリング各事務所が各分野の上位グループにランキング
2007年6月20日
総額833億円の買収案件においてロングリーチグループを代理
2007年3月12日
ボルボ社による総額1,280億円の日産ディーゼル工業株式会社に対するグローバル株式公開買付において、公開買付者であるボルボ社を代理
2007年2月5日
株式会社ツバキ・ナカシマに対する総額1,010億円のグローバル株式公開買付において、公開買付者である野村プリンシパル・ファイナンス株式会社を代理